上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


clickで別窓モノクロver.開きます^^



それは
車や人に踏みつけられるだけの
ただの 蓋


だけど 意味があるからそこに
ある


そぅ 意味のないことは
ひとつもない













photo with KONICAMINOLTA α-Sweet D (撮影場所:日本)

    





Love is Life ~カナダより愛を込めて~のNARUさんからトラックバックが届きました♪
NARUさんのミズスマシマン・・ぁ、最後のマンは要らないですね、すみません^^;ゞ
こちら↓↓からご覧くださ~~い!!

NARUさん  『 マンホール第5弾!!ミズスマシ! 』

NARUさん、ありがとぅござぃました。・:*:・(*´ー`*人)。・:*:・



Halu's → restart !のHaluさんがマンホールの蓋写真をupなさっています(*^^*)
モノクロで、存在感を感じるとっても素敵なお写真なので、ぜひコチラ↓↓でご覧になられてください。。

Haluさん  『 manhole. Halu ver.  』





マンホールの蓋・・
日本では、しょっちゅう見かけていたような記憶があるのですが、それは日本中どこでも同じなのでしょうか??

タイに来てからは、見た記憶がないので、タイにはきっとないんだろぅなぁ~~
なんて勝手に決め付けていたら、じつはどっこぃ(笑)存在するらしいのです。(; ̄ー ̄A 
世界のマンホールの蓋写真を紹介されているページを覗いてみたら、ありました・・ タイの蓋が。(笑)
(世界のマンホール蓋にご興味がおありの方はコチラ?からどうぞ(*^^*))

ところで、マンホールはいわゆる和製英語とかではなく、manholeで英語の辞書に載っていました^^
もちろんwikiにもね(笑)。  wiki・・・ お世話になりっぱなし(笑)です♪
今回も、マンホールの蓋がなぜ凸凹なのかとか、勉強になったうえ うんちくゲット!!(* ̄m ̄)
・・としかし、3歩あるくと忘れちゃう私には、そのうんちくを活用できる自信が全くないのであります(ノ_-。)ゥゥ

話がそれてしまいました。スミマセン。。
そぅいえば、↑のほうで、世界のマンホールを紹介したサイトをご紹介させていただきましたが、
もちろん日本のマンホールの紹介サイトもありました(^^*)
ご興味おありの方は、コチラ?をご覧になられてみてくださいね。
そして、マンホールの魅力にはまってしまい、↑のサイトだけでは見足りないと仰られる方(笑)は、
コチラ?にもマンホールが展示されていま~す♪


・・って、なんで私 マンホールの蓋の紹介記事を書いてるんだろぅ(~▽~;)


ま、 いっか♪♪(笑)


こんな意味不明の記事に最後までお付き合いくださり、本当にありがとぅござぃました。。


※紹介サイト※
 コチラ?MOKKIN 世界のマンホール
    http://www.geocities.jp/mokkinnori/manhole/manhol2.html
 コチラ?マンホール友の会
    http://www6.airnet.ne.jp/manhole/index.html
 コチラ?マンホールミュージアム
    http://www.secret.ne.jp/~manhole/guild/museum/











photo with KONICAMINOLTA α-Sweet D (撮影場所:日本)

    



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。